HIBRIA

HIBRIA観てきました。

新譜はおそらくライヴでユーリ(サンソン/Vo)を休ませるために
メロディラインを低めにしたり、ミドル曲を多めにしたりしてたんだろう、
と推測してたら、やっぱりそういう感じでした。

なので、アルバムとして聴くと普通な曲も、
ライヴでやったらかなり映えていて良かったですよ。

1stと2ndの曲は殆ど半音下げだったのだけれど(多分ユーリを休ませるため)、
元の曲自体が半端なくハイトーンなのでそこまで気にはならず。
半音下げてても常人じゃ歌えないから(笑)

半音下げててもあのVoに関しては全く手を抜いてなかったっす。
アドリブで音源よりも高く歌ってた時もあったなあw

改めて思ったけど、全員バカテクだよね。
ユーリが抜きん出て凄すぎるから他が霞みがちだけど。

新ベーシストも前任者と変わらず変態で一安心。
コーラスもできるのがいいね。

それにしても、ドラムのエドゥアルド(バルド)が、
あれだけのパフォーマンスしていながら、終始笑顔を絶やさないのは凄い。
そして「それでも叩き足りてない」と煽るユーリはひでえ(笑)


HIBRIA / Tiger Punch




HIBRIA / Steel Lord on Wheels
(この曲は旧譜でも原曲キー、この動画のまま。そしてアンコール曲/笑)




HIBRIA / Defying the Rules




Steel Lord on Wheelsの最後のハイトーンをアンコールでやるんだもんなあ。
ホントいい声してるわ。どんんだけ喉が強いんだろう。

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